

営業時間:12:00 ~ 21:00 (木・日・祝休み)
仕事が終わってからのご相談もOK
こちらから「友達追加」するだけお
いつでも相談できます。
営業時間を気にせず、いつでもOK
24時間受付中
こんな不安はありませんか?
タイプの違う不安に、それぞれ違う形でお付き合いします。
- 何から手をつければいいか、正直まだ分かっていない
- 許可や融資、契約まわりの実務は初めてで不安
- 相談できる人が身近にいない
- 売上はあるのに、なぜかお金が残らない
- 使える補助金があるらしいが、何をすればいいか分からない
- 許可の更新時期を、正直よく覚えていない
どちらのタイプの方にも、必要な形でお付き合いします。
開業までの12ヶ月、ひとりにしない。
迷ったときに、次の一歩を指させる人がいる。それだけで、進み方が変わります。
01
コンセプト設計から、一緒に
SWOT分析・3C分析で、強みを一枚のコンセプトシートに。「3年で潰れる」ジンクスを避けます。
02
毎月、今やるべきことを確認
12ヶ月のロードマップに沿って、今どの段階にいるか、次に何をすべきかを一緒に確認します。
03
許可の費用は月額に込み
飲食店営業許可など、主な許認可の申請費用は月額料金に含まれています。追加請求はありません。
04
契約する前に、一度見せてください
物件の契約書も、取引先との契約書も。サインする前に、内容を一緒に確認します。
伴走プランなら、こんな特典もPLAN





お店の業態によっては、接待の有無で必要な届出・許可が変わります。営業スタイルを一緒に確認し、知らないうちに違法営業にならないよう整理します。
飲食店開業までの12ヶ月ロードマップ
開業準備は、直前に一気に進めるものではありません。理想は開業の12ヶ月前から。伴走プランは、資金計画の段階から開業後まで並走します。
1ヶ月目
コンセプト検討
どんなお店にするのか、誰に来てもらうのか、どの価格帯で営業するのか。SWOT分析・3C分析を使い、コンセプトシートとして一緒にまとめます。
伴走プランが並走
2~3ヶ月
メニュー開発・物件探し・商圏分析
「何を売るか」だけでなく「どこで売るか」も重要です。メニュー・物件・立地を組み合わせ、見込める売上・利益を考えます。
伴走プランが並走
4〜5ヶ月
収支予測・事業計画書の作成
想定客数・客単価・原価・人件費・家賃をもとに、現実的に利益が出るか確認します。創業計画書も作成し、融資申込みに備えます。
伴走プランが並走
6~7ヶ月
物件仮契約・工事見積・融資申込み
保健所への事前相談もこの時期に。厨房設備・客席・手洗い・シンク・換気など、営業許可に関わる部分を、工事前に確認しておきます。
伴走プランが並走
6~7ヶ月
融資決定・工事業者決定
融資が決まったら、正式に工事業者を決定し店舗工事へ。食品衛生責任者講習の受講もこの時期に進めます。
伴走プランが並走
8〜9ヶ月前
店舗工事・営業許可取得
通信回線・レジ導入、仕入れ業者探し、備品購入など、実務が一気に増える時期です。
伴走プランが並走
10~11ヶ月
集客・販促準備
営業許可の取得、材料仕入れに加え、チラシ・SNS・Googleビジネスプロフィールなど販促活動も本格化させます。
伴走プランが並走
12ヶ月
最終準備・開業
材料の仕入れ、備品の最終確認、オペレーション確認、販促活動を経て、いよいよ開業です。
伴走プランが並走
「コンセプトを決めてから物件を探す」だけでなく、メニュー・物件・立地・収支計画を同時に見ながら判断することが、開業を成功させるポイントです。詳しくは、ブログ「脱サラを考えたら」でも解説しています。
脱サラして、はじめて自分の店を持つ。それは、経験してみないと分からない不安の連続です。
何をどの順番で進めればいいのか。今の準備で本当に足りているのか。相談できる相手が身近にいないまま、一人で抱え込んでいる方も少なくありません。
伴走プランは、そうした「はじめての一歩」に、開業前の段階から寄り添うプランです。手続きの説明だけで終わらせず、実際に動きながら、一緒に考えます。
創業融資の支援は、融資額が大きいほど報酬が増える仕組みになっていることがあります。その場合、本当に必要な額より多く借りることを勧めたくなる力学が働きかねません。
わたしは、それをしません。
一度きりの関係じゃないから、無理な計画は作りません。開業前から開業後の経営まで、長く付き合う伴走プランだからこそ、融資額の大きさより、続けられる計画を一緒に考えられます。
伴走プランは、月々どれだけお得?
必要なものが重なるほど、伴走プランの方が有利になります(一例)
| 項目 | 単発の場合 | 伴走プラン加入者 |
|---|---|---|
| 飲食店営業許可申請 | 55,000円 | 0円 |
| 深夜酒類提供飲食店営業開始届出 | 88,000円 | 0円 (飲食店営業許可とセットで) |
| 事業計画書作成 | 110,000円 | 55,000円(50%OFF) |
| 補助金申請支援(着手金+採択時精算金+実績報告) | 160,000円 | 80,000円(50%OFF) |
| 割引額の合計 | 278,000円 | |
これは、伴走プラン月額プランの約8.4ヶ月分に相当する金額です
※ 上記は一例です。必要な許可の数や事業内容によっては、単発でのご依頼の方が経済的な場合もあります。まずはご状況をお伺いした上で、正直にご提案します。

伴走プランは開業をゴールにはしません。
開業後の伴走プランの詳細
「売上はあるのに、なぜかお金が残らない」
01
レシートを渡すだけで、お金の流れが見える
記帳代行と月次の見える化サポートで、原価率・人件費率・資金繰りを毎月整理します。
…
02
補助金は、成功報酬なし
採択されてもされなくても料金は変わりません。年1〜2回まで、あきらめずに挑戦し続けます。
03
許可の更新、忘れず連絡します
飲食店営業許可は5〜8年で更新が必要です。時期が近づいたら、こちらからお知らせします。
04
ネット集客サポート
Googleビジネスプロフィールの設定・最適化、SNS運用のアドバイス、ホームページをお持ちの場合は保守・更新まで。SNSしか使っていない方も、集客の土台を整えます。
開業後の伴走プランの流れ
レシート回収・月次決算
お店の”健康診断”として、原価率・人件費率・資金繰りを毎月一緒に確認します。
数字が苦手でも大丈夫です。レシートを渡していただくだけで、売上と経費の
バランス、資金繰りの先行きまで、毎月分かりやすくお伝えします。
補助金の公募タイミングをお知らせ
持続化補助金・IT導入補助金など、そのとき使える制度があればこちらからご案内します。
公募は年に複数回、しかも期間限定で締め切られるため、気づいた時には終わっていた、ということが少なくありません。伴走プランなら、対象になりそうなタイミングで先にお声がけします。
契約書・新規許認可のご相談
2店舗目の物件契約、新しい業態への挑戦、店内の演出変更など、事業が
動くたびに一緒に確認します。特に、風営法などに気づかないうちに
触れていないか、契約書の不利な条項が紛れていないか、都度チェックします。
飲食店営業許可の更新
忘れがちな更新時期も、こちらから先にお知らせします。飲食店営業許可の有効期間は5〜8年(自治体により異なります)で、うっかり失効させてしまうと営業できなくなるリスクがあります。
更新時期が近づいたら、書類の準備から申請まで、あらためてサポートします。
もし違法状態になってしまったら
知らずに違法状態になってしまうと、営業停止などの処分が下される可能性があります。
3日間でもお店ができなくなると、死活問題になります。
伴走プランなら、違法状態にならないための予防と、万が一気づいた場合の是正アドバイスまで、継続してサポートします。
「補助金=もらえるお金」「要件を満たせば通る」「PCも買える」——なんとなくのイメージ、実は違います。
正しくは「後払い」「審査あり」「汎用品は対象外」が原則です。
その補助金、実際いくら使えるか気になりませんか?
持続化補助金・IT導入補助金など、開業後の設備投資や集客に使える制度があります。伴走プラン加入者は着手金・精算金とも50%OFF。まずは対象になるかどうかから確認できます。
伴走プランなら、これも含まれています
記帳代行
(単体)
月額10,000円
プランに含む
月次見える化サポート
(単体)
月額15,000円
プランに含む
補助金申請支援
(着手金+精算金+実績報告)
160,000円
80,000円(50%OFF)
記帳代行・月次見える化サポートは追加費用なく含まれます。
補助金申請支援は着手金・採択時精算金・実績報告サポートいずれも50%OFFです。バックオフィスだけを単体でご依頼いただくことも可能です(月額25,000円)。
ご契約までの流れ
STEP1
お問い合わせ
STEP2
無料相談
(オンライン)
STEP3
お見積り・ご提案
STEP4
ご契約
開業から最初の5件は、通常料金より10%引きでお引き受けします。代わりに、差し支えない範囲でご依頼事例としてご紹介させていただくことにご協力いただければ幸いです(個人・店舗が特定される情報は掲載しません)。.
よくあるご質問(抜粋)
- 契約期間中に解約はできますか?
-
伴走プランの最低契約期間は1年です。長く安定して伴走できる体制を作るための期間ですが、やむを得ない事情がある場合はご相談ください。
- どの段階から料金が発生しますか?
-
お問い合わせ・初回相談・お見積りまでは料金は発生しません。料金が発生するのは、実際にご契約いただいた時からです。
- 対応可能な時間帯を教えてください
-
月・火・水・金・土曜日の12:00〜21:00で対応しています(木曜日・日曜日は定休日)。お仕事帰りの夜間もご相談いただけます。
よくあるご質問をもっと見る >
最後に

「許可の手続きだけでなく、開業前の不安整理から、開業後の経営まで。
実際に動きながら、一緒に考える事務所でありたいと思っています。」
行政書士 田川 英幸
旭川・旭川近郊・札幌まで出張対応可能。初回相談無料を承っております。
どんな小さく内容でも、まずは遠慮なくお気軽にご連絡ください。
営業時間:12:00 ~ 21:00 (木・日・祝休み)
仕事が終わってからのご相談もOK
こちらから「友達追加」するだけお
いつでも相談できます。
営業時間を気にせず、いつでもOK
24時間受付中