ご相談について
Q.まだ何も決まっていない段階でも相談できますか?
はい、業種やお店のイメージだけでも構いません。何から考えればいいか、一緒に整理するところからお手伝いします。
Q.対応可能な時間帯を教えてください
月・火・水・金・土曜日の12:00〜21:00で対応しています(木曜日・日曜日は定休日)。お仕事帰りの夜間もご相談いただけます。
Q.相談は事務所まで行かないとダメですか?
いいえ。初回のご相談はオンラインで承っており、費用もかかりません。実際に手続きを進める段階になったら、必要に応じて旭川市内・札幌市内へ伺います。
Q.Zoomでの相談は可能ですか?
はい、対応しております。お電話またはお問い合わせフォームにてZoom希望の旨と、ご希望の日時をお知らせください。
ご依頼・料金について
Q.単発の相談だけでも大丈夫ですか?
はい、許可申請だけのご依頼も承っています。まずは必要なものだけ、お気軽にご相談ください。
Q.どの段階から料金が発生しますか?
お問い合わせ・初回相談・お見積りまでは料金は発生しません。料金が発生するのは、実際にご契約いただいた時からです。ご契約時に、申請手数料などの実費と報酬の半額を着手金としてお預かりし、残りの報酬は業務完了後にお支払いいただきます。
Q.旭川・札幌以外からでも相談できますか?
オンラインでのご相談は道内どこからでも可能です。内容によって対応方法をご案内しますので、まずはお問い合わせください。
業務・専門性について
Q.どのような業務を代理してもらえますか?
飲食店営業許可、深夜酒類提供飲食店営業開始届出、古物商許可、貨物軽自動車運送事業経営届出などの許認可申請のほか、事業計画書作成、創業融資支援、補助金申請支援、ホームページ制作に対応しております。詳しくは取扱業務をご覧ください。
Q.風営法など、まだ対応していない業務はありますか?
当事務所では、まず飲食店営業許可を中心に実務経験を積みながら、対応できる範囲を誠実に広げていく方針です。風俗営業許可など一部の業務については、内容により対応可否を含めてご相談の上でお答えします。無理にお引き受けすることはございません。
Q.交渉が必要なトラブルも相談できますか?
申し訳ございません。相手方との交渉や紛争性のある事案については、行政書士は業務としてお受けすることができません。これらは弁護士の業務となります。当事務所の対応範囲外の場合は、その旨を正直にお伝えし、適切な相談先をご案内します。
安心・信頼について
Q.相談内容や個人情報が外部に漏れることはありませんか?
行政書士は、行政書士法第12条により「正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない」として、厳格な守秘義務が課されています。行政書士でなくなった後も同様です。ご相談内容が外部に漏れることはございませんので、安心してご相談ください。
